梅の木のウイルス感染が拡大

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140122/k10014666691000.html

NHK

梅の名所として知られる東京・青梅市の公園で、梅の木にウイルスの感染が広がっていることから、全体の4割に当たる木が伐採される見通しとなり、市は、代わりに植える梅の苗の確保など対応を急いでいます。

>>続きはリンク先よりどうぞ  梅の木のウィルスについて、私は初耳でした

その姿勢リセット 壁を背に正しく立つ練習

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/health/CK2014012102000202.html

Tokyo-np.co.jp

腰痛や肩こりの一因となる姿勢の悪さ。新年は姿勢を正して臨みたいものだが、姿勢の癖は自分では分かりにくいもの。専門家に手軽なチェック法を聞いた。 (砂本紅年)健康スポーツを専門とする日本鍼灸(しんきゅう)師会副会長で中野健康医療専門学校長の小松秀人さん(53)に教えてもらった。

>>続きはリンク先よりどうぞ   正しい姿勢が健康につながります

 

やせる系のトクホ飲料で本当にやせる? 過信ダメ、あくまで食品

http://apital.asahi.com/article/hiketsu/2014012100009.html

Apital.asahi.com

トクホは、科学的根拠のお墨付きを消費者庁から得た食品。1991年に登場し、昨年末までに1095品目が承認された。そのうち「食後の血中中性脂肪が上昇しにくいまたは身体に脂肪がつきにくい」とした食品は24品目ある。多くがお茶やコーヒーなどノンカロリーの飲料で、コーラなどの炭酸飲料や魚肉ソーセージもある。

>>続きはリンク先よりどうぞ  やはり「トクホ」とはいえ、食品の域を脱さないみたいですね。

 

高い60代の心身充実度 中高年ネット調査で判明

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140122/bdy14012209440001-n1.htm

産経新聞

現在の心身の健康状態を40歳以上の中高年に尋ねた結果、男女とも60代で「不安はない」という答えの割合が最も高いなど、団塊世代の充実ぶりが医療機器メーカー、GEヘルスケア・ジャパンのインターネット調査で明らかになった。

>>続きはリンク先よりどうぞ  団塊の世代が、やはり元気ですね!!

医療用ドリル 世界展開

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tochigi/feature/utunomiya1333814340548_02/news/20140122-OYT8T00480.htm

読売新聞

虫歯を削るための歯科用ドリルで世界トップのシェア(市場占有率)を誇る「ナカニシ」。脳腫瘍を摘出するための脳外科用ドリルや、産業用の超高速精密スピンドルでも業績を伸ばしている。全ての製品を鹿沼市で生産し、「世界一」に躍進できた理由を中西英一社長(49)に聞いた。

>>続きはリンク先よりどうぞ   中西社長のインタビューが掲載されています

歯と口健康条例制定を 青森県歯科医師会が県議会に要望

http://www.kahoku.co.jp/news/2014/01/20140122t21007.htm

河北新報

歯と口内を健康にして長寿県を目指そうと、青森県歯科医師会(山口勝弘会長)は21日、県議会最大会派の自民党に「歯と口の健康づくり推進条例」を制定するよう要望した。同様の条例は38道府県で制定されており、同会は「来年度までに定めてほしい」と求めた。
山口会長が県議会を訪れ、同党県議の清水悦郎議員総会長に要請書を渡した。清水県議は「他会派の意見も聞き、前向きに検討する」と話した。

>>続きはリンク先よりどうぞ  全国でこの条例が制定されればいいですね

日光を浴びると血圧が下がる、英大研究

http://www.afpbb.com/articles/-/3006922

Afpbb.com

1月21日 AFP】日光を浴びると血圧が下がり、心臓発作や脳卒中の危険因子となる高血圧対策として有効かもしれないという英大の研究結果が20日、皮膚科学研究誌「Journal of Investigative Dermatology」に掲載された。

英サウサンプトン大学( University of Southampton)などの研究チームは、被験者24人に日焼けマシンで紫外線「UV-A」を20分間浴びる実験を2回行った。

>>続きはリンク先よりどうぞ  通常に外に出られる人には、有用で手軽な治療になりどうですね

抗生物質効かない薬剤耐性菌のまん延、専門家らが警鐘

http://www.afpbb.com/articles/-/3006933

Afpbb.com

抗生物質が存在しない世界では、病気を治癒できずに死亡する人が増え、平均寿命が著しく低下する──。今後、人類はそのような未来を迎える可能性があると研究者らが警鐘を鳴らしている。

薬剤耐性の増加を追跡調査した専門家チームによると、たとえ長年健康であっても、細菌の突然変異によって病気の症状はより重くなり治療費も上がる。さらに死亡のリスクが高まる可能性すらあるという。

>>続きはリンク先よりどうぞ  間違った使い方は絶対に避けないといけません

女性は注意! 砂糖入り飲料の飲み過ぎで子宮体がんに

http://kenko100.jp/articles/140121002782/

健康百科

女性がコーラやジュースなど砂糖入りの飲み物(加糖飲料)を飲み過ぎると、子宮体がんになる危険性が高まるという研究結果が発表された。米ミネソタ大学公衆衛生学部のMaki Inoue-Choi氏らは、加糖飲料を多く飲んでいる女性で子宮体がんにかかる割合が高まっていたと、米医学誌「Cancer Epidemiology, Biomarkers Prevention」2013年12月号(2013; 22: 2384-2394)に発表した

>>続きはリンク先よりどうぞ   加藤飲料について、飲みすぎは他の健康面からもお勧めは出来ないですね

H7N9型 中国研究者「厳重な監視必要」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140121/k10014658011000.html

NHK

中国本土だけで200人以上の感染者が出ているH7N9型の鳥インフルエンザについて対策を話し合う国際会議が開かれ、参加した中国の研究者は、ヒトからヒトに感染する新型インフルエンザにはなっていないものの、今後ウイルスが変化するおそれもあり厳重な監視が必要だと述べました。

>>続きはリンク先よりどうぞ   インフルエンザが流行の兆しです。