医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/6175
第31回日本顎咬合学会学術大会が6月29日、30日の両日、東京国際フォーラムで開催された。大会長は渡辺隆史理事長、テーマは「新・顎咬合学〜その魅力と可能性〜」。
同学会の発展に貢献した会員に贈る「HOBO AWARD」の表彰も行われた。「HOBO AWARD」は、学会創設者である保母須弥也氏の生前の功績を称える記念賞として制定されたもので、南清和前理事長が2013年度の受賞者に選ばれた。(続きはリンクから)
>>>かつて某キャスターがお昼の健康番組を担当して、あまりにいろいろな方法を紹介して問題となりましたが、「ガッテン」は一貫性を保ってもらいたいものです。