琉球新報 http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-213465-storytopic-1.html
NPO法人バリアフリーネットワーク会議(沖縄市、親川修代表)はこのほど、高齢者や障がい者が抱える「飲む」「かむ」など、食べることに関する悩みを相談するための専門窓口「県介護食相談支援センター」を、沖縄市照屋の銀天街内に開設した。県の「県地域支え合い体制づくり事業」の一環で「食のバリアフリー」を目指す専門相談窓口は国内初。(続きはこちらから)
>>>「食のバリアフリー」・・・新しいスローガンとなりそう。

