47NEWS http://www.47news.jp/CN/201402/CN2014020801001493.html
インフルエンザの流行が拡大し、1月27日~2月2日の1週間に医療機関を受診した患者の数が推計で187万人に上ることが国立感染症研究所の集計で8日、分かった。1医療機関当たりの報告患者数は34・44人で前週(1月20~26日)の24.81人と比べて大きく増加した。厚生労働省は、手洗いやうがいをするほか、かかった際にはマスク着用し、感染を広げない工夫をするよう呼び掛けている。
都道府県別では、沖縄の1医療機関当たりの患者数が68.98人と最多。九州・沖縄や関東地方で患者が多いのが目立った。 2014/02/08 10:40 【共同通信】
>>>いつも不思議に思うんですが、南国沖縄でなぜインフルエンザが流行するのでしょうか。