ストレス多い人や神経質な人は顎に注意! 顎関節症

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/140217002826/

 ストレスが多いと心だけでなく、胃や腸などさまざまな内臓にも悪い影響を与えるが、顎の関節にまで及ぶのはご存じだろうか。職場や家庭でストレスを感じやすい人、神経質な性格の人は、歯の食い縛りや歯ぎしりを繰り返し、それが原因で顎(がく)関節症になりやすいという。慶応義塾大学病院(東京都)歯科・口腔(こうくう)外科の和嶋浩一専任講師は「かみしめを和らげるためのセルフケアが大切です」とアドバイスする。(続きはリンクから)

>>>ストレスは万病の元。うまく解消しましょう。

“遊ぶ子は賢くなる”調査まとまる

NHK生活情報ブログ http://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/200/180879.html#more

いわゆる「難関大学」に合格するなどした経験がある人は、そうでない人に比べて小学校に入学する前に思い切り遊んだり、好きなことに集中したりしていた割合が高いとする調査結果がまとまりました。調査にあたった専門家は「遊びの中で様々な力を身につけることが、その後の学習意欲を育む」と指摘しています。(続きはリンクから)

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>>>いわゆる「難関大学」に合格するなどした子どもの保護者はそうでない保護者よりも、「思いっきり遊ばせること」「好きなことに集中して取り組ませること」を重視しており 、「子どもの遊ばせ方」については、「自発性を大切にした」と回答した人が多いそうです。

ポリープ・鼻づまり…好酸球性副鼻腔炎、再発に注意

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXDZO66759920T10C14A2EL1P01/

 鼻づまりが長引く慢性副鼻腔(びくう)炎の一種で、再発を繰り返す「好酸球性副鼻腔炎」の患者が増えている。詳しいメカニズムは不明だが、ぜんそくの患者は注意が必要だ。手術などの治療や炎症を軽くするステロイドの経口投与で抑えても再発のリスクがあり、日ごろのケアが欠かせない。(続きはリンクから)

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>>>「好酸球性副鼻腔炎」・・・初めて耳にしたような名前ですが、副鼻腔炎のうちでも厄介な病気のようです。

「寝る子は育つ」は本当 大人より活発な赤ちゃんの脳

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1702P_X10C14A1000000/

 皆さんはよく眠れていますか? 人間は、人生の約3分の1を眠って過ごします。寿命を80歳とすれば、約27年も眠るのです。こんな膨大な時間を費やして、カラダは何をやっているのでしょう。もちろん、大切な仕事があるのです。「惰眠を貪る」という言葉があるように、一般に眠りは、生産的な営みとは思われていない。でも、この連載の愛読者ならお分かりと思うが、こういう一見ムダに見えるときこそ、カラダは生命活動を支える重大なことをやっているものだ。(続きはリンクから)

>>>「眠り」は休みつつ、活動している状態だそうです。おろそかにはできませんね。

県内でもタミフル耐性遺伝子変異 最終確認へ

愛媛新聞 http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20140215/news20140215957.html

 2009年に新型インフルエンザとして流行したH1N1型の中から、「タミフル」など抗インフルエンザ薬が効きにくい耐性ウイルスへの遺伝子変異が県内でも確認されたことが14日、愛媛県への取材で分かった。国立感染症研究所(東京)で詳細に分析し、最終確認する。(続きはリンクから)

>>>海を挟んだ愛媛県とはいえ、他人事ではありません。

診療明細、全病院で無料化 厚労省、16年度から

47NEWS http://www.47news.jp/medical/news/

 厚生労働省は17日までに、患者が受けた治療の内容や費用の内訳が詳しく分かる「明細付き領収書」(診療明細書)の無料発行を、全ての病院に原則義務付けることを決めた。発行に必要な機器を用意するため猶予期間を設け、2016年度から実施する。 患者への情報提供を充実させ、医療費を一層透明化させる狙いがある。(続きはリンクから)

>>>「病院」とあるので、歯科診療所はまだ対象外と受け止めてよいのでしょうか。

米食品市場「ナチュラル」表示の罠、添加物ばかりでも

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3007824

【2月8日 AFP】米国では人工添加物や化学物質を大量に含んだ包装食品でも、ラベルに「ナチュラル(天然)」と表示して販売することができる。なぜならば、米国には「ナチュラル」の定義がないからだ。 この曖昧(あいまい)な状況に対し、消費者団体などは大手食品メーカーを相手取り、食品表示が誤解を与えていたり不法だったりするとして、繰り返し訴訟を起こしてきた。 米非営利団体(NPO)公益科学センター(Center for Science in the Public InterestCSPI)の弁護士、スティーブン・ガードナー(Stephen Gardner)氏は「『ナチュラル』訴訟は非常に多い」と語る。同氏は過去10年間で約50件の訴訟があったのではないかという。「それでも、こういった表示をしている多くの企業の氷山の一角に過ぎない。ことあるごとにそういった企業に遭遇する」(続きはリンクから)

>>>これじゃ、何のための表示かわからないですね。

焼き鳥は迷わず塩 太りにくいおつまみトップ5

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2800W_Y4A120C1000000/

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 仕事帰りや夕食時に、仲間や家族とお酒を飲むのが最大の楽しみ。だけど、ダイエット中は我慢しなきゃ、飲みすぎで体重計がコワイ……なんて思っている人に朗報。少しの工夫で、太りにくいお酒の楽しみ方がありました。お酒と楽しむ「おつまみ」について。太りにくいおつまみトップ5を紹介しましょう。(続きはリンクから)

>>>これでお酒を飲まなきゃ、もっと太らなくて済むのにね。

旬の食材でバランス良く マラソン レース2週間前からのアスリート食

msn産経ニュース http://stb.sankei.jp.msn.com/life/news/140209/bdy14020909130001-n1.htm

 23日の東京マラソンまであと2週間。完走し、好記録を狙うための食事はどのようなものが良いのか。レース当日を最高のコンディションで迎えるための食事法について聞いた。(続きはリンクから)

>>>「けいれんの一因はミネラルの不足。マグネシウムの多い食材を取ると良い。また、腹痛は前日の食べ過ぎが原因のこともある。量は、いつもと同じか少しだけ多め。レース当日は消化の良い朝食を開始3時間前までに。玄米など消化に時間がかかる食材は避けて」とありました。、マラソン愛好家の参考になれば。

「腹ペコ歩き」で脂肪燃焼

yomiDr.  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=92622

 おなかの脂肪を減らすには、適度な運動と、食事のカロリー制限が必要だ。しかし、無理なダイエットは長続きしない。いい方法はないだろうか。
多くのダイエット本を書いている横浜市西区の川村内科診療所所長、川村昌嗣さんは、日常動作にやせる運動を取り入れていく利点を説く。「忙しい中で努力しても長続きしない。日々の生活の中で出来ることをやると決めた方がストレスも少ない」と話す。(続きはリンクから)

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>>>「腹ペコ歩き」というから、空腹時に歩くのかと思ったらそうじゃないんですね。足の動きに合わせて、おなかを出したし引っ込めたりする運動だそうです。