産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/150317/lif1503170010-n1.html
急性アルコール中毒による若者の不幸な死を防ごうと、市民団体「イッキ飲み防止連絡協議会」が大学の入学時期を控えた3月上旬、毎年恒例の「イッキ飲み・アルハラ(アルコールハラスメント)防止キャンペーン」をスタートさせた。
今年のテーマは「空気」。飲酒事故の背景には酒を飲む・飲ませることを当然としたり、たくさん飲めることをいいことだと考えたりする風潮がある。“無言の強要”ともいうべき、飲まざるを得ない空気の危険性にみんなで気付き、変えていこうと呼び掛ける。
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