「5類」引き下げ後も公費支出 公明、政府に提言

公明党の石井啓一幹事長は24日、松野博一官房長官を首相官邸に訪ね、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けを「5類」に引き下げた場合でも、ワクチンや検査、治療などの費用を当面公費から支出すべきだとする提言書を手渡した。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2023.1.24

https://www.sankei.com/article/20230124-WE366K3CE5IGJFH2BWWYACIDVM/

国枝慎吾(38)現役引退 車いすテニス世界王者

車いすテニスの世界王者で、すべての四大大会とパラリンピックで優勝する「生涯ゴールデンスラム」を達成するなど、数々の偉業を成し遂げた国枝慎吾選手が現役を引退することになりました。

>>続きはリンク先よりどうぞ

NHK NEWS WEB 2023年1月22日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230122/k10013956781000.html

救急搬送困難、過去最多に 第6波、第7波超え

新型コロナウイルスの第8波などの影響で、救急患者の搬送先がすぐに決まらない「救急搬送困難事案」が増えている。埼玉県内では今年1月9日~15日の1週間で1223件あり、統計を取り始めた2020年4月以来で最多となった。昨年11月初旬ごろから、増加傾向に転じているという。

>>続きはリンク先よりどうぞ

朝日新聞DIGITAL 2023年1月23日

https://www.asahi.com/articles/ASR1Q7VRPR1LUTNB00G.html?iref=com_apitop

障害児預かる放課後デイ、制度開始から10年で事故4100件…9割負傷・死亡8件

 障害がある子どもを放課後や休日に受け入れる「放課後等デイサービス(放課後デイ)」で、子どもの死亡や負傷などの事故報告が2012年度の制度開始以降、全国で少なくとも約4100件に上ることが読売新聞の自治体への調査でわかった。負傷が約9割を占めたが、死亡が8件あり、一時的な行方不明も約350件起きていた。国への事故報告の義務はなく、自治体からは事例を共有、検証する仕組みが必要だとの指摘があがっている。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2023年1月23日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20230122-OYT1T50143/

AIが投稿監視、コロナ感染者へのネット中傷減少…県「過度な恐怖心和らいだのでは」

新型コロナウイルスの感染「第8波」が続く中、感染者らをインターネット上で 誹謗中傷する投稿が減少傾向にあることが、人工知能(AI)を活用した福井県の調査でわかった。県内の累計感染者は18万人を超え、延べ人数では県民の4人に1人に相当。感染者への過度な攻撃の傾向が和らいでいるとみられる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2023年1月22日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20230121-OYT1T50235/?catname=news-kaisetsu_news

新型コロナが5類に移行 メリットとデメリットは?

2023年1月20日に、岸田総理は今春にも新型コロナを5類感染症に移行することを発表しました。
大きな節目となるこの5類への移行ですが、必ずしも良いことばかりではありません。
現在の「新型インフルエンザ等感染症」から「5類感染症」に移行すると、どのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか。

>>続きはリンク先よりどうぞ

YAHOO! JAPANニュース 2023年1月21日

https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20230121-00333694

コロナ「5類」移行、5月の連休前後の案も…危険な変異株が流行すれば先送り

岸田首相は20日、新型コロナウイルスの感染症法上の分類を原則として今春、現在の「2類相当」から季節性インフルエンザと同じ「5類」に引き下げる方針を表明した。首相官邸で記者団に語った。引き下げにより、様々な行動制限が緩和される。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2023年1月21日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20230120-OYT1T50162/?catname=news-kaisetsu_news

 

 

オミクロン株新系統「XBB・1・5」、アメリカの新規感染の5割…米CDC推計

米疾病対策センター(CDC)は20日、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の新系統「XBB・1・5」が米国の新規感染の約5割を占めるとする推計を公表した。XBB・1・5は免疫から逃れる能力が高く、これまでの系統の中で最も感染が広がりやすいとみられていることから、米国内で警戒が強まっている。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2023年1月21日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20230121-OYT1T50070/?catname=news-kaisetsu_news

 

サル痘の感染者を新たに確認、都内で7例目…国内では9例目

東京都は19日、天然痘に似た感染症「エムポックス(サル痘)」の感染者1人が都内で新たに確認されたと発表した。国内9例目で都内では7例目となる。

>>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2023年1月21日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20230120-OYT1T50075/?catname=news-kaisetsu_news

 

国内初「飲む中絶薬」、27日に承認可否審議へ…英製薬会社の「メフィーゴパック」

厚生労働省は、人工妊娠中絶のための飲み薬について、27日に専門家部会を開き、承認の可否を審議すると発表した。国内で中絶する手段はこれまで手術に限られており、承認されれば、国内初の「飲む中絶薬」となる。女性に負担が少ない中絶の選択肢ができることになる。

>>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2023年1月21日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20230121-OYT1T50133/?catname=news-kaisetsu_news