米FDA専門家委 メルク開発のコロナ飲み薬 緊急使用許可を支持

アメリカFDA=食品医薬品局の専門家委員会は11月30日、製薬大手メルクが開発した新型コロナウイルスの飲み薬「モルヌピラビル」に対し、緊急使用の許可を出すことを支持する結論を賛成多数で可決しました。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

NHK NEWS WEB  2021年12月1日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211201/k10013369401000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_008

韓国 新型コロナ 一日の感染者数が初めて5000人超える

韓国では、新型コロナウイルスの一日の感染者数が初めて5000人を超え、感染の拡大に歯止めがかからない状況が続いています。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

NHK NEWS WEB  2021年12月1日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211201/k10013369501000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_004

3回目接種 医療従事者対象に始まる 区市町村に追加配分へ 東京

新型コロナウイルスワクチンの3回目の接種が12月1日、医療従事者を対象に始まり、感染症の指定医療機関となっている東京 八王子市の病院でも看護師などが接種を受けました。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

NHK NEWS WEB  2021年12月1日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211201/k10013369651000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_003

3回目接種 自治体から接種間隔6か月に前倒し実施の要望も

新型コロナウイルスの3回目のワクチン接種が12月1日から始まりましたが、オミクロン株の感染拡大も懸念されるなどとして、自治体からは2回目の接種からの間隔を6か月に前倒しして実施したいという要望も出ています。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

NHK NEWS WEB  2021年12月1日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211201/k10013369801000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_001

都議会開会 小池氏、オミクロンに「先手打つ」

都議会第4回定例会が30日開会し、小池百合子知事は所信表明で、新型コロナウイルスの「第6波」到来や、新たな変異株「オミクロン」による感染拡大が懸念される現状を踏まえ、「先手を打って対策を講じ、総力を挙げ早期の収束を図る」などと述べた

>>続きはリンク先よりどうぞ

THE SANKEI NEWS     2021.11.30

https://www.sankei.com/article/20211130-TJIFNYKNFRIDHPTUILI5JKKN2I/

英追加接種、間隔3カ月に 免疫不全者には4回目も

英政府は29日、新型コロナウイルスワクチンの3回目の追加接種について、2回目との間隔を6カ月以上から3カ月以上に短縮すると発表した。接種対象は40歳以上から18歳以上に拡大する。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース   2021.11.30

https://www.sankei.com/article/20211130-NUFKKE75I5MEVJVCTZZW6PPRSM/

スペイン、スウェーデン、チェコでオミクロン株感染初確認

スペイン首都マドリードの大学病院は29日、新型コロナウイルスの新たな変異株オミクロン株の感染者が国内で初めて確認されたとツイッターで発表した。南アフリカから到着した男性という。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース

https://www.sankei.com/article/20211130-AMEL62COF5N63ECH7NWBH2VZAU/

全世界からの外国人の新規入国 あすから原則停止へ 岸田首相

南アフリカで確認された新型コロナの新たな変異ウイルスの感染が広がりを見せていることを受け、岸田総理大臣は記者団に対し、30日午前0時から、世界のすべての国や地域を対象に、ビジネス目的などの外国人の新規入国を、原則、停止する方針を明らかにしました。

>>続きはリンク先よりどうぞ

NHK NEWS WEB 2021年11月29日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211129/k10013366101000.html

国産ワクチン競争、トップ交代 治験で有効性確認できず

大阪大発の製薬ベンチャー、アンジェス(大阪府茨木市)が進めていた新型コロナウイルスワクチンの治験で有効性が確認できず、実用化の時期を2021年から23年に先送りした。国内でいち早く臨床試験(治験)を始めるなど、一時は開発競争トップとの見方もあったが事実上の脱落。2番手の塩野義製薬などに純国産ワクチン実用化への期待がかかる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

KYODO 2021年11月28日

https://nordot.app/837570600464564224?c=39546741839462401