ドイツのバイオ企業ビオンテックのシャヒン最高経営責任者(CEO)は3日、米ファイザーと共同開発した新型コロナウイルスのワクチンについて、比較的短期間で新変異株オミクロン株に対応した形に改良できると自信を示した。ロイター通信が伝えた。改良作業に着手済みで、100日以内に販売が可能という。
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THE SANKEI NEWS 2021年12月4日
https://www.sankei.com/article/20211204-CSVSCXDJSZLFVCCYX3GIHLVPJE/