「内密出産」導入の慈恵病院、病院にも明かさぬ「匿名出産」受け入れへ…「命を守るため」

 女性が病院にのみ身元を明かして出産できる独自の「内密出産」を導入している熊本市の慈恵病院は5日、病院にも身元を明かさない「匿名出産」も受け入れる方針を明らかにした。同病院はこれらの出産を受け入れる際の指針(ガイドライン)をまとめ、熊本市に6日、私案として提出する。

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讀賣新聞オンライン  2022年6月5日

https://www.yomiuri.co.jp/national/20220605-OYT1T50160/

不妊治療で追い詰められた先に、血のつながらない子と家族になった夫婦の選択

努力すれば、大抵のことはかなうと思ってきた。がんばれば、いつだって結果が出た。
でも、妊娠だけはダメだった。

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讀賣新聞オンライン  2022年6月6日

https://www.yomiuri.co.jp/medical/20220603-OYT8T50027/

モデルナ不人気、廃棄27市区 73万回分、有効期限切れ

新型コロナウイルス対策となる3回目のワクチン接種について、都道府県庁所在地と政令指定都市の計52市区を対象に、米モデルナ製の状況を問うと、半数を超える27市区が有効期限を迎え、既に廃棄か廃棄見込みであることが4日、共同通信の調査で分かった。廃棄量は合計で73万9085回分に上った。トラブルによる誤廃棄は含まない。モデルナは52市区だけでなく各地に配送されており、同様の事例は他でもあるとみられる。

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KYODO  2022年6月4日

https://nordot.app/905789530699333632?c=39546741839462401

レディー・ガガも悩んだ摂食障害 背後に潜む「自己肯定感の低さ」

「やせたら、かわいくなるかも――」と、ダイエットをきっかけに、摂食障害に陥る女性は少なくない。6月5日は世界摂食障害アクションデイ。歌手のレディー・ガガやテイラー・スウィフトといった有名人も、10代で悩んだことを告白している。病気の背後には「自信がない」「人に弱みを見せられない」といった、生きづらさがあるという。日本摂食障害協会理事長で医師の鈴木眞理さんに、この病との向き合い方を聞いた。

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朝日新聞デジタル  2022年6月5日

https://www.asahi.com/articles/ASQ507D89Q5XUTFL008.html?iref=comtop_ThemeRightS_03

蚊が腕に止まったら…実はやってはいけないたたき方 専門家「伝染病のリスクが高まる」

6月4日は「虫の日」。日に日に蒸し暑さが増すこの季節、しつこいかゆみをもたらす厄介な蚊は、ただかゆいだけでなくさまざまな伝染病を媒介し「世界中で最も人を殺した生き物」と言われる恐ろしい存在でもある。蚊に刺されやすい人とそうでない人にはどんな違いがあるのか、効果的な対策はどのようなものがあるのか。害虫駆除製品メーカーのタニサケで虫コラムを担当する、“日本のファーブル”こと昆虫博士の奥村敏夫氏に聞いた。

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ENCOUNT  2022年6月4日

https://encount.press/archives/316237/