伝染病のマラリアが重症化する仕組みを解明したと、大阪大のチームが発表した。
感染すると、患者の赤血球の表面に特定のたんぱく質ができ、体内の免疫の働きを抑えてしまうという。ワクチンの開発につながる可能性がある。論文が英科学誌ネイチャー電子版に掲載された。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年11月30日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171130-OYTET50021/?catname=news-kaisetsu_news
>>>アフリカの人たちのためにも早く完成してもらいたいものです。