ウェブサイトやテレビの医療・健康情報、4人に1人がうのみ――。聖路加国際大学(東京)の中山和弘教授(看護情報学)らの研究チームが利用者を対象に行った調査で、信頼性の確認をしていない人が最も多く全体の25%を占めていることがわかった。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年6月29日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170629-OYTET50015/?catname=news-kaisetsu_news
>>>私はあくまで個人的な意見ですが、ネットの情報は疑いの目で見るようにしています。出所が確かなものなら別ですが。