愛媛県内の農林業従事者から、マダニを介して感染する「重症熱性血小板減少症候群」(SFTS)の抗体が全国で初めて見つかった。
県内では2013年以降、全国で2番目に多い患者が確認され、県と国立感染症研究所が約700人を調査していた。県などは見つかった抗体を今後詳しく調べ、ワクチンの開発を目指す。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年2月25日)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=130805
>>>ワクチンができても、マダニに咬まれないのが一番です。