北里大東洋医学総合研究所(東京都港区、小田口浩所長)は2月から富士通と連携し、漢方医が行う触診の情報を数値化する研究を始めた。
ベテラン医師による触診の技を指への圧力を測る手袋型センサーで可視化する。研究結果は、教育や診断基準の作成に生かし、若手医師が触診の技能向上を図る参考にしてもらう。(続きはリンクから)
yomiDr (2016年2月22日)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=130664
>>>職人技を多くの人に分けられる研究に期待が持てます。