日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS01H4C_R00C15A7I00000/
総務省が1日発表した住民基本台帳に基づく1月1日時点の人口動態調査によると、国内の日本人の総人口は1億2616万3576人で6年連続の減少となった。14年の出生数は100万3554人で調査開始以来、過去最少。高齢化が進んでいるのに加え、東京圏への人口流入が止まらず、特に町村部の人口減少が著しい。政府は「地方創生」を打ち出すが、地方の活力は引き続き低下傾向にある。
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