日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO76174540W4A820C1000000/
近視矯正手術のレーシックは問題点の指摘も少なくない。その問題点を解消する治療法として登場したのが、眼内コンタクトレンズ(ICL)挿入手術。しかも、従来のICLは眼圧が高まったり白内障になりやすいという問題点が残っていたが、2014年4月、その点の克服も期待できる新レンズ「穴あきICL」が医療機器として承認された。(続きはリンクから)
>>>眼内にコンタクトレンズを挿入する新しい治療法だそうです。拒絶反応の心配はないのでしょうか。