「救急の日」前に応急手当ての方法学ぶ

NHK NEWS WEB  http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140907/k10014415401000.html

9月9日の「救急の日」を前に、応急手当ての方法などを学ぶ催しが東京の銀座で開かれました。
この催しは「救急の日」の時期に合わせて東京消防庁が毎年、開いています。
会場となった東京の銀座では、デパートの従業員による応急手当ての訓練が行われ、通りがかりの男性が路上に倒れているという想定で従業員たちが心臓マッサージをしたり、AEDを使ったりして、心肺蘇生の方法を確認していました。(続きはリンクから)

>>>歯科医師もいざという時のための一次救命処置をわきまえていたいものです。

 

日本のインプラント治療が直面している課題と問題―ノーベルバイオケア シンポジウム

医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7783

9月5日からの3日間、東京・品川のグランドプリンスホテル新高輪で『Nobel Biocare Symposium 2014』が開催され2000名を超える歯科関係者が訪れた。本シンポジウムでは「日本のインプラント治療が直面している課題と問題〜患者様が抱える不安は何か」という視点から、診査・診断、治療計画、インプラント周囲炎等の問題解決に向けた議論が行われた。(続きはリンクから)

>>>問題を解決することが進歩・発展への一番の早道ではないでしょうか。

20~30代並み 80歳・旭川の中谷さん最優秀賞 高齢者の歯のコンクール

北海道新聞 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/561538.html

満80歳以上を対象に、歯の健康状態を競う「8020高齢者の歯のコンクール」の表彰式が6日、旭川市大雪クリスタルホールで開かれ、いずれも市内の中谷清一さん(80)が最優秀賞に、岩井中昇さん(80)が優秀賞にそれぞれ輝いた。(続きはリンクから)

>>>「肉体年齢」、「精神年齢」といろいろありますが、「歯年齢」(Hellmanの歯齢ではありません)というのがあってもいいかもしれません。