NHK NEWS WEB http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140907/k10014415401000.html
9月9日の「救急の日」を前に、応急手当ての方法などを学ぶ催しが東京の銀座で開かれました。
この催しは「救急の日」の時期に合わせて東京消防庁が毎年、開いています。
会場となった東京の銀座では、デパートの従業員による応急手当ての訓練が行われ、通りがかりの男性が路上に倒れているという想定で従業員たちが心臓マッサージをしたり、AEDを使ったりして、心肺蘇生の方法を確認していました。(続きはリンクから)
>>>歯科医師もいざという時のための一次救命処置をわきまえていたいものです。