http://apital.asahi.com/article/kiku/2014021800011.html
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食事から摂取した魚介類由来の脂肪酸が多いほど、その後24年間の心血管系疾患による死亡リスクが低くなることが明らかになりました。
これは、国民栄養調査の参加者を対象とした長期追跡研究NIPPON DATA80による研究成果で、欧州動脈硬化学会誌(Atherosclerosis 232:384-389, 2014)に掲載されています。
対象者は以下の通りです。
- 無作為に抽出された日本全国300地区の一般住民
- 1980年に実施された国民栄養調査に参加した30歳以上の成人男女
- 脳卒中や心筋梗塞等の既往歴がない人
>>続きはリンク先よりどうぞ 有用なデータになっていると思います