東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20130525/CK2013052502000151.html
川越署で二十四日、直下型地震で多数の死者が出た場合を想定し、遺体搬送から死亡届までを行う訓練が行われた。同署のほか県警捜査一課と同被害者支援室、市医師会、市歯科医師会、市役所、葬祭業者から約八十人が参加。実際の災害で死者を扱う機関が連携した訓練は県内初という。(続きは上記リンクから)
>>>棺まで用意してリアルな訓練だったようです。地震・火山国日本にとって自然災害はどこで起こっても不思議がないものですから、中国地方といえども可能性がないとは言えません。日頃から万一を想定して、患者さんをどう保護・誘導するか検討しておく必要がありそうです。



