米NY市、たばこ購入年齢21歳に引き上げ

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3015275

【5月19日 AFP】市民の健康増進政策を進める米ニューヨーク市は18日、たばこを購入することができる最低法定年齢を18歳から21歳に引き上げた。米国の大都市では前例のない試みで、巻きたばこ以外のたばこや電子たばこにも適用される。また年齢を示す有効な身分証明証の提示がない者には、たばこは販売されない。(続きはリンクから)

>>>なんと「たばこ1箱の最低価格は10ドル50セント(約1060円)」だそうです。

来る高齢化社会 医療者数は足りるのか

財経新聞 http://www.zaikei.co.jp/article/20140518/194053.html

東京都福祉保健局は、2日までに平成24年度における医師・歯科医師・薬剤師数に関する調査集計を行った。
調査は二年ごとに行われており、今回は平成25年12月に厚生労働省が公表した「平成24年医師・歯科医師・薬剤師調査の概況」の結果をもとに、東京都分を集計したもの。(続きはリンクから)

>>>無医地区、過疎地区を含めて地域ごとの医師数を適正に補う必要があります。

イベント「ぼくとわたしのデンタル・ケア」開催へ

ha-ppy-news.net http://www.ha-ppy-news.net/topics/139470.html

タウンニュースによれば、町田市歯科医師会の医師や歯科衛生士らが無料で虫歯のチェックや歯並びの相談、正しい歯の磨き方指導などを行うイベント「ぼくとわたしのデンタル・ケア」が開催される。同イベントは6月1日(日)、小田急百貨店町田店8階イベントスクエアで午前10時~午後5時まで開催される。(続きはリンクから)

>>>これから6月4日に向けていろいろなイベントが行われそうです。

シンポジウム「なくそう減らそう歯の病気~オーラルケア笑顔美人!~」―日本歯科医師会と毎日新聞社が共催

医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7381

日本歯科医師会・毎日新聞社共催によるシンポジウム「なくそう減らそう歯の病気〜オーラルケア笑顔美人!〜」が5月18日、東京・丸の内の丸ビルホールで開催され約400名の市民が訪れた。
基調講演「歯周病予防から始まるお口のエチケット」(佐藤聡・日本歯科大学新潟生命歯学部教授)、特別講演「知覚過敏〜なぜしみるの?どうしたら治るの?〜」(吉川一志・大阪歯科大学准教授)が行われたのち、女性ファッション誌「AneCan」の専属モデルで人気の森絵理香さんを交えたパネルディスカッションが行われた。

>>>広島でもかつて有名タレントさんを迎えたパネルディスカッションがありましたが、覚えてますか。

脱メタボ合宿…厚労省がプログラム

yomiDr. http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=98504

合宿に行って生活習慣病の予防を――。厚生労働省は、特定健診(メタボ健診)でメタボリックシンドロームや、その予備軍と判定された人が、旅館やホテルに泊まりがけで運動・栄養の保健指導を受けるプログラムを策定する。今年度中にまとめ、集中的な指導で健康作りのきっかけにしてもらいたい考えだ。(続きはリンクから)

>>>昔流行った「○○のブートキャンプ」みたいなエクササイズじゃないんですよね。

ゴマタンパク質検出 日本ハム、キットを国内初開発

大阪日日新聞 http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/140519/20140519023.html

大手食品メーカー、日本ハム(大阪市北区)は、アレルギー物質でもあるゴマタンパク質の含有量を検出するキットを国内で初めて開発した。同社によると、ゴマは食品内に混ざっていても判別しにくく、少量でも重篤なアレルギー症状を引き起こす危険性があるという。食品衛生法では卵やソバなど7品目のアレルギー表示を義務付け、大豆やサバなど18品目の表示を推奨してきた。消費者庁は昨年9月、推奨品目にゴマとカシューナッツを追加。ことし8月末までの表示を求めている。(続きはリンクから)

>>>まだいろいろなアレルギー物質があるようです。

「がん検診受けたまえ」 デーモン閣下、電話でPR

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201405/CN2014051901001988.html

19日午後、広島県庁 「今すぐがん検診を受けたまえ。わが輩が諸君の住んでいる町の窓口につないでやるぞ」。広島県は19日、がん検診の案内窓口の電話番号にかけると、アーティストの「デーモン閣下」の声が流れる「閣下ダイヤル」を設置した。(続きはリンクから)

>>>一度電話してみましょう

果物を1日200グラム増やすごとに脳卒中リスク3割低下

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/140516002964/

中国・青島市立病院のDan Hu氏らは、日本を含むアジアと欧米の20研究を分析した結果、果物を食べる量を1日200グラム増やすごとに、脳卒中になる危険性が32%下がると、5月8日発行の米医学誌「Stroke」(電子版)に報告した。野菜では1日200グラム増加ごとに脳卒中リスクが11%下がったという。(続きはリンクから)

>>>おいしく食べて健康に。

献体者遺族に感謝状 徳島大医・歯学部で贈呈式

徳島新聞 http://www.topics.or.jp/localNews/news/2014/05/2014_14002837189025.html

徳島大学医・歯学部の解剖実習に献体した人の遺族への遺骨返還と感謝状贈呈式が16日、徳島市の同大蔵本キャンパス青藍会館であった。遺族や学生ら約80人が、2012年12月から14年3月までの実習で役立てられた38人を追悼した。(続きはリンクから)

骨粗しょう症の治療薬使用の患者 抜歯治療に注意喚起 信大教授

信毎Web http://www.shinmai.co.jp/news/20140517/KT140516FTI090023000.php

骨粗しょう症の治療薬「ビスフォスフォネート(BP)製剤」を飲んでいる患者の抜歯について、信州大医学部(松本市)の栗田浩・歯科口腔(こうくう)外科学講座教授(51)らが、県内歯科医へのアンケート結果を基に注意を促している。(続きはリンクから)

>>>今更でもありませんが・・・