医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7863
日本歯科技工士会主催による「歯ッピー入れ歯デー2014〝2014年入れ歯感謝デー 知る!学ぶ!作る!入れ歯でハッピー〟」が10月4日、東京・六本木のテレビ朝日イベントスペースUMUで開催された。(続きはリンクから)
>>>技工士会も啓発活動をがんばっています。
医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7863
日本歯科技工士会主催による「歯ッピー入れ歯デー2014〝2014年入れ歯感謝デー 知る!学ぶ!作る!入れ歯でハッピー〟」が10月4日、東京・六本木のテレビ朝日イベントスペースUMUで開催された。(続きはリンクから)
>>>技工士会も啓発活動をがんばっています。
高知新聞 http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=327067&nwIW=1&nwVt=knd
エイズウイルス(HIV)に感染した陽性者やエイズ患者の歯科治療を、地域の歯科医療機関で受け入れる診療連携体制がこのほど、高知県内で初めて整った。昨年、高知県内の歯科診療所で感染を理由にした治療拒否が起きたことを機に、13市町の13施設が参加して構築。感染症対策の研修を受けた歯科医師らが、高知大学医学部付属病院から紹介された陽性者らの治療に当たる。 (続きはリンクから)
>>>まずエイズに対する偏見を除く必要があるのではないでしょうか。
日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO77445680U4A920C1000000/
食、医療など“健康”にまつわる情報は日々更新され、あふれています。米国ボストン在住の大西睦子氏が、ハーバード大学における食事や遺伝子と病気に関する基礎研究の経験、論文、米国の状況を交えながら、健康や医療に関するさまざまな疑問や話題を、グローバルな視点で解説していきます。今回注目するのは「デング熱」。日本だけではない、世界で感染が広がっているのです。(続きはリンクから)
>>>デング熱はもはやグローバルな疾患だそうです。感染しないように気を付けましょう。
yomiDr http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=106056
読売新聞社は、青森県民の死因で3番目に多い肺炎について考える「医療ルネサンス青森フォーラム 肺を守ろう ~最短命県返上へ」(県、県歯科医師会、県栄養士会後援)を28日午後1時から、青森市新町の青森国際ホテルで開く。肺炎の現状や予防法について専門家が分かりやすく説明する。参加無料。現在、参加申し込みを受け付けている。(続きはリンクから)
>>>高齢者にとって肺炎はそれこそ「命取り」にもなりかねません。
47NEWS http://www.47news.jp/CN/201410/CN2014100401001930.html
【パリ共同】フランスのトゥーレーヌ保健相は4日、エボラ出血熱に感染し日本の製薬会社が開発したインフルエンザ治療薬などを服用していたフランス人女性看護師が治癒し、病院を退院したと発表した。フランス公共ラジオが伝えた。(続きはリンクから)
>>>エボラ出血熱治療に一条の光がさしたような気がします。
医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7840 http://www.ikeipress.jp/archives/7840
日本歯科医師会はかねてより、指導の公平性の観点からも保存義務のないものについては指導時の持参物リストから外すべきと主張してきたが、現時点で厚労省当局と共通理解のある事項について、厚生労働省保険局医療課指導監査室から地方厚生局に周知されることとなっ。具体的な内容は下記の通り。
①歯科衛生士業務記録簿
→歯科衛生実地指導時の提供文書の写しが保存してあれば、別途業務記録簿を作成する必要はない。
②X線画像、口腔内写真等
→電子保存の場合はUSBメモリ等の電子媒体でよい。
③「患者ごとの一部負担金徴収に係る帳簿(現金出納帳等)」、「患者ごとの内訳のわかる日計表等」、「患者ごとの予約状況がわかる予約簿」
→作成、保存していなければ持参の必要はない。
④審査支払機関からの返戻・増減点通知に関する書類
→保存していなければ持参する必要はない。
⑤領収書(控)、処方箋(控)
→控の作成義務はなく持参する必要はない。
⑥歯科技工物単価表
→「あれば持参する対応」でよい。
⑦スタディモデル
→持参を求めない。
⑧医療従事者免許証(歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士等)ないしその写し
→持参を求めない。
>>>念のため、コピーしておきましょう。(日歯メールマガジン9月29日号にも掲載されていました)
人工甘味料には血糖値を押し上げ、肥満や2型糖尿病を助長する可能性があることが、イスラエル・ワイツマン科学研究所のEran Segal氏らの研究から示された。
「Nature」9月17日号に掲載された報告によると、検討ではまず、人工甘味料を与えたマウスの血糖値は、淡水または糖水を与えたマウスより上昇することを確認した。これらのマウスを抗生物質で治療すると、血糖値が正常に戻ることも分かった。(続きはリンクから)
>>>天然の糖分の摂りすぎが体に悪いというので、人工甘味料をつっているのに・・・じゃあ、何を使えばよいのでしょうか。
血液検査で成人の大うつ病を客観的に診断できるようになる可能性が、米ノースウェスタン大学(シカゴ)医学部教授Eva Redei氏らの研究から示された。9種類のRNAマーカーの血中濃度を測定する検査で、認知行動療法が奏効する患者も同定できるほか、治療効果の有無を判断することも可能だという。(続きはリンクから)
>>>心身(しんみ)一体とでもいうのでしょうか。
YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/local/nara/news/20140928-OYTNT50314.html
◇兵庫の親子 帝塚山大に31冊寄贈
・兵庫県明石市で「井内古文化研究室」を主宰する古代瓦研究家で歯科医の井内潔さん(73)が、瓦や宮殿跡などに関する新聞記事を切り抜いたスクラップブック31冊を、奈良市の帝塚山大考古学研究所に寄贈した。親子二代で75年間も集めた貴重な資料。同研究所は「当時の成果や見方が伝わる。授業や研究に生かしたい」と喜んでいる。(続きは リンクから)
>>>太古のロマンを感じますね。
日経トレンディネット http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140916/1060026/
歯を失う原因の7割は虫歯と歯周病といわれる。長年、「削らない、抜かない歯の治療」に取り組んできたサイトウ歯科院長の齋藤博さんは、「虫歯も歯周病も食生活や歯磨きなどの生活習慣と密接に関わりを持つ、いわば生活習慣病です。逆にいえば、その生活習慣を改善することで、歯を失うリスクは大幅に軽減されます」と強調する。(続きはリンクから)
>>>「TCH(上下歯列接触癖)」。聞き慣れない言葉ですが、上下の歯を無意識に接触させる癖のことで、顎関節症患者の多くがこの癖を持っており、口腔内の健康にも悪影響を及ぼしているそうです。