小中学生1800人、横浜市が調査
危険ドラッグや脱法ハーブについて、横浜市が市内の小中学生約1800人に「入手できると思うか」と質問したところ、「できる」との回答が小学5年で71%、中学2年で85%に上った。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年4月28日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160428-OYTET50009/?catname=news-kaisetsu_news
>>>恐ろしい世の中になったものです。「わが子に限って」は通用しないのかもしれません。