東京都内の建築会社で働いていた女性(31)が、妊娠を契機に退職扱いにされたのは不当だとして、地位確認や未払い賃金の支払いなどを求めた訴訟の判決が東京地裁立川支部(荒木精一裁判官)であり、「退職の合意があったとは認められない」として労働契約の継続を認め、未払い賃金や慰謝料約250万円の支払いを命じた。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年2月3日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170203-OYTET50012/?catname=news-kaisetsu_news
>>>妊娠しても勤務を続けてもらいたい場合が多い歯科業界とは大違いですね。