首都圏での風疹患者急増を受けて、川崎市健康安全研究所が感染拡大に警鐘を鳴らしている。岡部信彦所長は「風疹は重症化しにくく、軽視されがちだが、妊婦に感染させてしまうと、重大な結果をもたらすこともある。人ごとと思わず、予防を怠らないでほしい」と呼びかけている。風疹は7月下旬以降、千葉県を中心に首都圏で感染が拡大。神奈川県でも患者の増加が目立ち始めた。
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2018.9,21 産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/180921/lif1809210030-n1.html
感染拡大を防ぐことが大事ですね