鈴鹿医療科学大学は令和3年4月、三重県鈴鹿市岸岡町の白子(しろこ)キャンパス内に緩和ケア専門の付属桜の森病院を開設する。医学部を持たない医療系大学が完全独立型の付属緩和ケア病院を開設するのは全国初。県内では9施設目の緩和ケア病院で、県では「ニーズが増大する緩和ケア医療で、鈴鹿地域での患者ニーズに対応してほしい」と期待している。
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産経ニュース 2019.12.20
https://www.sankei.com/life/news/191220/lif1912200013-n1.html