加齢とともに増えるシミ・しわは「日光角化症」かも…皮膚がんのリスク 若い時から紫外線予防を

年齢を重ねると顔などにシミやしわが増えます。それは、光を浴び続けて起こる「日光 角化かくか症」かもしれません。自覚症状がほとんどなく、放置しがちですが、まれに皮膚がんに進行します。異変に気づいたら早めに皮膚科を受診することが大切です。

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yomiDr. 2021年5月22日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210510-OYTET50006/?catname=news-kaisetsu_kaisetsu-kikaku_shiritai

 

東京・大阪など大都市部、感染減ペース鈍化…変異型の影響か

 緊急事態宣言が発令されている東京や大阪などの大都市部で、新規感染者数の減少ペースが鈍い。第4波では、人出が減ってから感染者が減少に転じるまでに、大阪では第3波に比べて約2倍の時間がかかったほか、東京では人出が減っても横ばい傾向が続いている。専門家は感染力が強い変異ウイルスの影響の可能性が高いと分析している。

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yomiDr. 2021年5月22日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210521-OYT1T50294/?catname=news-kaisetsu_news

 

違うワクチン併用すると副反応増加…発熱・悪寒・だるさ

2種類の新型コロナウイルスワクチンを1回ずつ接種した場合、同じワクチンを2回接種するより発熱などの副反応が増えたとする臨床試験の結果を、英オックスフォード大などの研究チームが発表した。論文が英医学誌ランセットに掲載された。

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yomiDr. 2021年5月15日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210515-OYT1T50104/?catname=news-kaisetsu_news

 

食べてもやせる…進行がん患者の「がん悪液質」に治療薬登場 運動も組み合わせて筋力維持

進行がん患者に起こる「がん悪液質」という病気があります。筋肉が減ってやせるため、次第に歩きづらくなります。4月には、国内初の治療薬が発売されました。筋力を維持する運動や食事指導を組み合わせることで、症状の改善につながることも期待されます。

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yomiDr. 2021年5月15日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210503-OYTET50007/

 

新型コロナ ワクチン接種加速へ企業が会場提供の動き広がる

新型コロナウイルスのワクチン接種の加速が求められる中、企業の施設を接種会場として自治体に提供する動きが広がっています。

このうち、あいおいニッセイ同和損保は、15日から本社にある多目的ホールを渋谷区に無償で提供します。期間は9月末までで、高齢者や一般の人の接種を想定しているということです。

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NHK NEWS WEB 2021年5月15日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210515/k10013032211000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_085

“動物の腸に酸素送り 呼吸不全改善に成功” 東京医科歯科大

肺での呼吸が難しい状態にしたブタなどの動物の腸に、酸素を含んだ液体を送り込んで、呼吸不全の状態を改善させることに東京医科歯科大学などのグループが成功したと発表しました。人に応用できれば、人工呼吸器などが必要な患者の治療につながるとしています。

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NHK NEWS WEB 2021年5月15日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210515/k10013031811000.html?utm_int=all_side_ranking-access_004

 

接種後に死亡、報告悩む医療機関…遺族は「国に伝えて」[コロナ最前線 ワクチン]

新型コロナウイルスのワクチン接種後に死亡した人を巡り、副反応の疑いがあるとして国に報告するかどうか、各地の医療機関は難しい判断を迫られている。北海道旭川市の旭川赤十字病院では、接種翌日に死亡した男性について、因果関係はないとみていったん国への報告を見送った後、遺族の意向を受けて4月に急きょ、報告したケースがあった。

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yomiDr. 2021年5月9日

コロナ発症者、翌日までに受診は約半数…県「入院遅れれば重症化のリスク」

和歌山県内で4月に確認された新型コロナウイルスの感染者298人のうち、発症の翌日までに受診した人が約半数の153人にとどまることが、県のまとめで分かった。発症から受診まで5日以上かかった人も約10%(31人)いた。県は「受診の遅れが感染拡大を招いている」として、疑わしい症状があれば、できるだけ早く受診するよう呼びかけている。

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yomiDr. 2021年5月8日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210508-OYT1T50124/?catname=news-kaisetsu_news

 

おたふくワクチン不足、学会「1回目接種優先を」…発症88%減らす効果

おたふくかぜのワクチン供給が不足している問題で、日本小児科学会は、2回接種のうち1回目を優先するよう会員に呼びかけた。このワクチンは、予防接種法に基づき公費で賄う定期接種ではなく、希望者が受ける任意接種。同学会は1歳時と小学校入学前の2回の接種を勧めており、2019年には約160万人が受けた。

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yomiDr. 2021年5月8日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210508-OYT1T50160/?catname=news-kaisetsu_news

 

ワクチン2回目の方が副反応、発熱は15倍…ほとんどの人が7日目には症状治まる

青森県立中央病院(青森市)が医療従事者向けに行っている新型コロナウイルスのワクチン接種で、1回目の接種よりも2回目の方が発熱や頭痛などの副反応が多かったことが、院内の調査でわかった。一方で、1回目に1件報告があった急性アレルギー反応のアナフィラキシーは、2回目では確認されなかった。

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yomiDr. 2021年5月8日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20210507-OYT1T50312/?catname=news-kaisetsu_news