米ノババックス社が開発した新型コロナウイルスワクチンについて、武田薬品工業は16日、製造販売の承認申請を厚生労働省に行ったと発表した。国内での承認申請は5例目。武田薬品が国内で製造し、承認されれば2022年初頭にも供給を始める予定という。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
読売新聞 2021年12月16日
米ノババックス社が開発した新型コロナウイルスワクチンについて、武田薬品工業は16日、製造販売の承認申請を厚生労働省に行ったと発表した。国内での承認申請は5例目。武田薬品が国内で製造し、承認されれば2022年初頭にも供給を始める予定という。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
読売新聞 2021年12月16日
南アフリカの医療保険会社は14日、変異ウイルスのオミクロン株を中心とした流行に対し、ファイザーなどが開発したワクチンの2回接種による入院を防ぐ効果は、70%だったとする分析結果を発表しました。一方で、感染を防ぐ効果については30%余りにとどまっていたとしています。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
NHK NEWS WEB 2021年12月15日
アメリカの製薬大手メルクが開発した新型コロナウイルスの飲み薬について、厚生労働省は今月24日にも承認に向けた審議を行うことが関係者への取材で分かりました。
承認されれば、国内で初めての新型コロナの飲み薬となり、年内にも患者が服用できるようになる見通しです。
来年度から保険適用が拡大される不妊治療。その対象者について厚生労働省は、15日、中医協=中央社会保険医療協議会の総会で、治療開始時点で女性の年齢が43歳未満で、子ども1人につき最大6回までとする考え方を示しました。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
NHK NEWS WEB 2021年12月15日
厚生労働省によりますと、15人が新型コロナの変異ウイルス「オミクロン株」に感染していることが新たに確認されました。
>>>続きはリンクよりどうぞ。
NHK NEWS WEB 2021年12月15日
中国天津市の衛生当局は14日、新型コロナウイルスの新しい変異株「オミクロン株」の感染者1人が中国本土で初めて確認されたと発表した。
>>続きはリンク先よりどうぞ
yomidr. 2021.12.14
JR旅客6社は14日、年末年始期間(28日~2022年1月5日)の新幹線、在来線の指定席予約状況が20年度と比べ、81%増の232万席だったと発表した。新型コロナウイルス禍前の19年度比では40%減で依然として厳しいものの、一部で満席の列車も出るなど、緊急事態宣言の解除に伴い回復傾向にある。
>>続きはリンク先よりどうぞ
KYODO 2021.12.14
https://nordot.app/843430465676001280?c=39546741839462401
堀内詔子ワクチン接種推進担当相は14日の記者会見で、新型コロナウイルスワクチンの3回目接種を巡り、企業や大学での職場接種の申請受け付け開始に関し「3回目もご協力いただけるとありがたい」と述べた。
>>続きはリンク先よりどうぞ
産経ニュース 2021.12.14
https://www.sankei.com/article/20211214-NRVO2HCA5VIEROQIUFSOEA7H6U/
厚生労働省は14日、日本の製薬大手エーザイと米バイオ医薬品大手バイオジェンが開発したアルツハイマー病治療薬「アデュカヌマブ」について、22日に専門部会を開き、承認の可否を判断すると発表した。バイオジェンの日本法人が昨年12月、厚労省に承認申請していた。
>>続きはリンク先よりどうぞ
2021.12.14 THE SANKEI NEWS
https://www.sankei.com/article/20211214-O434CE2IRFMU7FKJRT5HCGHLNM/
アルツハイマー病は、脳内に蓄積した「アミロイドベータ」というタンパク質が神経細胞を壊すことで、認知機能の低下を招くと考えられています。アデュカヌマブはアミロイドベータを除去する効果を持つ抗体医薬として開発され、一部の臨床試験(治験)で、軽度認知症などの患者の記憶や言語、金銭管理や買い物などで悪化を約22%抑えました。
[エルサレム 11日 ロイター] – イスラエルの研究チームは11日、米ファイザーと独ビオンテックの新型コロナウイルスワクチンが3回目接種でオミクロン変異株に高い効果を発揮するとの研究結果を発表した。
ファイザーとビオンテックが8日に発表した調査結果と同様の傾向が示された。
>>続きはリンク先よりどうぞ
REUTERS 2021年12月13日
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-israel-idJPKBN2IS00L