東京でオミクロン感染2人 10歳未満男児ら

東京都は21日、アフリカ東部から別々の航空機で入国した都内在住の40代女性と10歳未満の男児が、新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン株」に感染していたと発表した。空港検疫では陰性だった。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2021.12.21

https://www.sankei.com/article/20211221-MZQTUNTKAJLWFI6HBG7WNX3MP4/

政権の命運握るコロナ対策 岸田カラーの官邸主導

新型コロナウイルス対策で岸田文雄首相が独自の官邸主導体制を強めている。新型コロナの新たな変異株「オミクロン株」の感染拡大に備え、実務を取り仕切る秘書官らが首相の決断を支えるチーム力で水際強化など先手の対策を講じてきた。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2021.12.21

https://www.sankei.com/article/20211221-TNKQUQRZCZLBHC3GPWIRBD2RDU/

米国でオミクロン株が主流に 全体の73% テキサスで初の死者

米疾病対策センター(CDC)は20日、新型コロナウイルスの新たな変異株オミクロン株が、これまで主流だったデルタ株を逆転したとの推定を発表した。18日までの1週間の感染者に占める割合は73%で、前週の6倍近くになったとした。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2021.12.21

https://www.sankei.com/article/20211221-KW7AA3H7XRICZI4MNE3XCXC4II/

EU、ノババックス承認 コロナワクチン、5例目

欧州連合(EU)欧州委員会は20日、米バイオテクノロジー企業ノババックスが開発した新型コロナウイルスワクチンの販売を承認した。18歳以上が対象で、3週間の間隔を空けて2回の接種が必要。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2021.12.21

https://www.sankei.com/article/20211221-ZL6DBGHICVKGPL7NJQ5XRGD6P4/

オミクロン株、再感染リスクに懸念 南アフリカ・サーベイランス解析

世界的な感染拡大が懸念されている新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の新たな変異株オミクロン株は、既知のベータ株やデルタ株とは対照的に、過去のSARS-CoV-2感染により獲得した免疫を逃避して再感染するリスクが高いことが、南アフリカのサーベイランスデータの解析から示唆された。ゲノム解析は行われていないが、オミクロン株の出現時期に一致して再感染者の増加が加速しているという。同国・Stellenbosch UniversityのJuliet R.C.Pulliam氏が、査読前論文公開サイトmedRxiv( 2021年12月2日オンライン版 )に発表した。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 「Medical Tribune提供記事」 2021年12月18日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20211213-OYTET50018/?catname=medical-tribune

新型コロナ ワクチン接種を証明 専用アプリの運用開始

新型コロナウイルスのワクチンを接種したことをスマートフォンで証明する専用アプリの運用が20日から始まり、自治体では操作方法などの相談に応じています。

政府は、再び緊急事態宣言が出た場合もワクチンの接種証明書などの提示があれば、飲食店やイベントでの人数制限を設けない方針で、20日からスマートフォンで接種証明書を表示するアプリの運用を始めました。

>>続きはリンク先よりどうぞ

NHK NEWS WEB 2021年12月20日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211220/k10013395391000.html

オミクロンが世界で急拡大、オランダは年末休暇前にロックダウン

[ロンドン/ワシントン 19日 ロイター] – 新型コロナウイルスのオミクロン変異株が世界で急速に広がる中、オランダは19日、ロックダウン(都市封鎖)に入った。クリスマスと年末の休暇シーズンを前に、欧州の他の複数国でも行動制限が強化される可能性が強まった。

バイデン米政権のファウチ首席医療顧問は、オミクロンが「世界で猛威を振るっている」と述べ、親族の集まりのために旅行する場合はワクチンの追加接種(ブースター接種)を受け、混雑している場所では常にマスクを着用するよう呼び掛けた。

>>続きはリンク先よりどうぞ

REUTERS 2021年12月20日

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-idJPKBN2IY0KR

「黒い雨」救済拡大方針 厚労省「遭った可能性」で認定 対象1万人以上へ

広島原爆の「黒い雨」の被害者救済を巡り、厚生労働省は本人の証言や文献から「雨に遭った可能性が否定できない」場合、被爆者と認める方針を固めたことが19日、分かった。証明の負担を減らし、より幅広い病気を対象に加えることで新たに1万人以上の認定につながるとみている。被爆者認定指針の改定は2022年4月を予定し、広島県と広島市に近く提案する。

>>続きはリンク先よりどうぞ

中國新聞デジタル 2021年12月20日

https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=818078&comment_sub_id=0&category_id=256

診療報酬「本体」0・43%上げ 政府方針

政府は19日、医療機関にサービスの対価として支払う令和4年度診療報酬改定について、焦点となっていた医師らの技術料や人件費にあたる「本体部分」の改定率を0・43%引き上げる方針を決めた。薬の公定価格である「薬価」を引き下げ、診療報酬全体ではマイナス改定とする方針だ。

>>続きはリンク先よりどうぞ

THE SANKEI NEWS 2021年12月19日

https://www.sankei.com/article/20211219-MHCVXEP5YVPHHMJWZJ6V42Y4UE/

 

オミクロン株、表面突起に30か所の変異…感染研が電子顕微鏡写真公開

国立感染症研究所は、新型コロナウイルスの新しい変異株「オミクロン株」の電子顕微鏡写真を公開した。オミクロン株はウイルス表面の突起部分に約30か所の変異があり、感染力が高まっているとみられる。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2021年12月18日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20211218-OYT1T50149/?catname=news-kaisetsu_news