気流で「飛まつ」遮断、アクリル板の代わりに…「1台10万円程度で実用化」目指す

気流でウイルスなどを含む飛まつを遮断できる「エアカーテン」を開発したと、名古屋大などの研究チームが発表した。患者とじかに接する必要がある医療現場の新型コロナウイルス対策に使う機器として開発したもので、感染を防止しながら診察や注射などを行えるという。

>>続きはリンク先よりどうぞ

yomiDr. 2022年5月28日

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20220528-OYT1T50142/?catname=news-kaisetsu_news

 

外国人観光客の入国 来月10日から再開へ 当面添乗員付きに限定

政府は新型コロナの水際対策で止めていた外国人観光客の入国を来月10日から再開することを決めました。
98の国と地域を対象とし、感染対策を徹底するため、まずは、添乗員付きのツアー客に限定することにしています。

続きはリンク先で

NHK NEWS WEB  20220527)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220527/k10013645231000.html

モデルナ幹部 “オミクロン株対応ワクチン 秋にも供給したい”

新型コロナウイルスのmRNAワクチンを開発したアメリカの製薬会社、モデルナの幹部がNHKの単独インタビューに応じ、オミクロン株に対応したワクチンを、日本の「緊急承認」の制度を活用し、ことし秋にも供給できるようにしたいという考えを示しました。

続きはリンク先で

NHK NEWS WEB  20220527)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220527/k10013645271000.html

G7環境相会合声明案 “ロシア侵攻懸念 エネルギー確保で協調”

ドイツで開かれているG7=主要7か国の気候・エネルギー・環境相会合で調整が進められている共同声明の案が明らかになり、ロシアによる軍事侵攻が世界のエネルギー市場に与える影響に強い懸念を示した上で、天然ガスへの投資などエネルギー供給の確保に協調して取り組む姿勢が盛り込まれています。

続きはリンク先で

NHK NEWS WEB  20220527)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220527/k10013645511000.html

スーパー総菜の塩分、内緒で2~5割減らしても客9割「ちょうどよい」…売り上げも減らず

福島県健康づくり推進課は、スーパーで販売する総菜の塩分量を客に周知しないで減らす「『無意識の減塩』環境づくり推進事業」をリオン・ドールコーポレーション(福島県会津若松市)と協力して実施した結果、効果が確認できたと発表した。売り上げの落ち込みはなく、4か月の使用量でみると約230キロ・グラムの減塩につながったという。

続きはリンク先で

yomi Dr.  20220527)

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20220525-OYT1T50343/?catname=news-kaisetsu_news

カテゴリー: 健康 | タグ:

「医師常駐」虚偽報告疑い=医療法人理事ら書類送検―大阪府警

診療所の管理者として常勤が必要な医師を置かず、保健所にも虚偽の報告をしたとして、大阪府警は26日、医療法違反容疑で、診療所を運営する医療法人「JMC会」(大阪府豊中市)の男性理事(53)や京都市の男性医師(82)ら計4人と、法人としての同会を書類送検した。いずれも容疑を認めているという。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

時事メディカル  2022年5月26日

https://medical.jiji.com/news/52541

新型コロナの自動検出装置開発=PCR並み感度、9分で―変異株や他ウイルスにも対応・理研や東大

新型コロナウイルスをPCR検査並みの感度で素早く検出できる自動装置を開発したと、理化学研究所の渡辺力也主任研究員や東京大の西増弘志教授らが26日、発表した。変異株を判別できるほか、インフルエンザなど多種類のウイルスを同時に検出する設定も可能。臨床検査機器メーカー「シスメックス」(本社神戸市)と共同研究しており、渡辺さんは「遅くとも来年度中に製品化したい」と話している。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

時事メディカル  2022年5月26日

https://medical.jiji.com/news/52538

AIで介護の質高める、ベネッセ子会社の新システムがスゴい

ベネッセホールディングス(HD)傘下で介護事業を手がけるベネッセスタイルケア(東京都新宿区)は3月、認知症ケアなどの高い専門性を持つ職員のノウハウを組み込んだ人工知能(AI)システムを開発し、介護施設に試験導入した。AIが入居者の日々の記録データから「認知症の行動・心理症状(BPSD)の要因分析」や「いつもと違う予兆検知」を行い、経験の浅い職員でも、高い専門性を持つ職員に近い判断ができるよう支援する。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

ニュースイッチ  2022年5月26日

https://newswitch.jp/p/32289

感染相次ぐサル痘、ワクチンや治療薬にはどんなものがあるのか

ウイルス性感染症の「サル痘」が、従来流行していたアフリカ以外の地域で不可解なほど広がっている。公衆衛生当局は、接触者の追跡、隔離、ワクチンによって拡大を抑制しようとしている。世界の保健当局は5月初旬以降、感染が確定したり疑われたりしている19カ国200人以上を追跡している。サル痘ウイルスの致死率は約1%とされるが、これまでのところ死亡例は報告されていない。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

Answers News  2022年5月26日

https://answers.ten-navi.com/pharmanews/23243/

“マイナ保険証”導入 医療機関などにシステム義務化へ調整

マイナンバーカードの健康保険証としての利用をめぐり、厚生労働省は、来年度から医療機関などに対し、必要なシステムの導入を原則として義務づける方向で調整を進めています。

>>>続きはリンクよりどうぞ。
NHK NEWS WEB  2022年5月24日