親子で歯科健診を体験 ライオンと歯科医師会がイベント

ライオンと日本歯科医師会は7日、親子向けの体験型イベント「やってみよう 歯科健診! はじめよう 予防歯科!」を東京・豊洲で開催した。口腔(こうくう)ケアの正しい知識や予防習慣の普及・定着を図る「歯と口の健康週間」(6月4~10日)の一環。3年ぶりの開催となった今回は3~15歳の子供と保護者600組1200人が参加し、歯科医や歯科衛生士と交流しながら理解を深めた。

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産経ニュース  2022.6.8

https://www.sankei.com/article/20220607-6SUTQ7JQTVNJ7OMWLAO4PDDTRY/

訪日客受け入れ、対応手探り 行動報告「非現実的」

訪日外国人観光客の受け入れ再開を前に、観光庁が7日、公表したツアー参加者のマスク着用や消毒の徹底などを求めたガイドライン。夜の飲食など自由行動は制限しないが、濃厚接触者を特定しやすくするため行動履歴の報告は求めており、「現実的ではない」と実効性を疑問視する声も。

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産経ニュース  2022.6.7

https://www.sankei.com/article/20220607-YUEPTYYOKFODBGYEJVK7A3AAG4/

コロナ集計変更、厚労相「問題ない」 ワクチン効果過大?指摘も

厚生労働省が新型コロナウイルスワクチン接種回数別の新規感染者数の集計方法を変更したのに伴い、変更前はワクチン効果が過大に見えていたのではないかと指摘される問題があり、後藤茂之厚労相は7日の記者会見で「データの取り扱いに問題があったとは考えていない」と述べた。

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産経ニュース   2022.6.7

https://www.sankei.com/article/20220607-OCTVPB3HFFPPZBQD7KCBLVL2OA/

北朝鮮発熱、6万1千人 5日連続で減少

北朝鮮の朝鮮中央通信は7日、新型コロナウイルス感染が疑われる発熱患者が6日夕までの1日で、新たに6万1千人超確認されたと報じた。1日当たりの新規発熱患者の発表数は前日より約5千人減り、5日連続の減少。

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産経ニュース    2022.6.7

https://www.sankei.com/article/20220607-2M6S4WRDSJO4BEZBRNMBW7KEEE/

「内密出産」導入の慈恵病院、病院にも明かさぬ「匿名出産」受け入れへ…「命を守るため」

 女性が病院にのみ身元を明かして出産できる独自の「内密出産」を導入している熊本市の慈恵病院は5日、病院にも身元を明かさない「匿名出産」も受け入れる方針を明らかにした。同病院はこれらの出産を受け入れる際の指針(ガイドライン)をまとめ、熊本市に6日、私案として提出する。

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讀賣新聞オンライン  2022年6月5日

https://www.yomiuri.co.jp/national/20220605-OYT1T50160/

不妊治療で追い詰められた先に、血のつながらない子と家族になった夫婦の選択

努力すれば、大抵のことはかなうと思ってきた。がんばれば、いつだって結果が出た。
でも、妊娠だけはダメだった。

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讀賣新聞オンライン  2022年6月6日

https://www.yomiuri.co.jp/medical/20220603-OYT8T50027/

モデルナ不人気、廃棄27市区 73万回分、有効期限切れ

新型コロナウイルス対策となる3回目のワクチン接種について、都道府県庁所在地と政令指定都市の計52市区を対象に、米モデルナ製の状況を問うと、半数を超える27市区が有効期限を迎え、既に廃棄か廃棄見込みであることが4日、共同通信の調査で分かった。廃棄量は合計で73万9085回分に上った。トラブルによる誤廃棄は含まない。モデルナは52市区だけでなく各地に配送されており、同様の事例は他でもあるとみられる。

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KYODO  2022年6月4日

https://nordot.app/905789530699333632?c=39546741839462401

レディー・ガガも悩んだ摂食障害 背後に潜む「自己肯定感の低さ」

「やせたら、かわいくなるかも――」と、ダイエットをきっかけに、摂食障害に陥る女性は少なくない。6月5日は世界摂食障害アクションデイ。歌手のレディー・ガガやテイラー・スウィフトといった有名人も、10代で悩んだことを告白している。病気の背後には「自信がない」「人に弱みを見せられない」といった、生きづらさがあるという。日本摂食障害協会理事長で医師の鈴木眞理さんに、この病との向き合い方を聞いた。

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朝日新聞デジタル  2022年6月5日

https://www.asahi.com/articles/ASQ507D89Q5XUTFL008.html?iref=comtop_ThemeRightS_03

蚊が腕に止まったら…実はやってはいけないたたき方 専門家「伝染病のリスクが高まる」

6月4日は「虫の日」。日に日に蒸し暑さが増すこの季節、しつこいかゆみをもたらす厄介な蚊は、ただかゆいだけでなくさまざまな伝染病を媒介し「世界中で最も人を殺した生き物」と言われる恐ろしい存在でもある。蚊に刺されやすい人とそうでない人にはどんな違いがあるのか、効果的な対策はどのようなものがあるのか。害虫駆除製品メーカーのタニサケで虫コラムを担当する、“日本のファーブル”こと昆虫博士の奥村敏夫氏に聞いた。

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ENCOUNT  2022年6月4日

https://encount.press/archives/316237/

群馬発 ウメで体臭改善にトライ 高崎市が東海大と共同研究

東日本一のウメの産地、群馬県高崎市で、加齢臭など体臭改善に向けたウメの科学的研究が進められている。東海大学との共同によるもので、効能が証明されれば新たな商品開発や販路拡大などにつなげていく考え。

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THE SANKEI NEWS 2022年6月4日

https://www.sankei.com/article/20220604-NVNIBC4ASRMM5PI4O2JD63QS7Y/