国立感染研究所感染症疫学センターと国立国際医療研究センター国際感染症センターは1月10日、昨年末に中国武漢市で多発した原因不明の肺炎に対する医療機関の対応と院内感染対策を発表した。
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日経メディカル 2020年1月10日
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/hotnews/int/202001/563817.htm
世界には原因不明の病気がまだまだ多く存在しますが、最近話題の原因不明の肺炎もその一つです。中国と日本は人や物の交流が盛んでもあるため、他所の国の事と捉えず日本でも早急な対策が必要だと考えます。また原因特定と治療法の確立も急がれます。