当事者団体がひきこもりの実態調査

不登校やひきこもりなどの当事者で作る「ひきこもりUX会議」が、「ひきこもり・生きづらさについての実態調査」を実施している。

調査対象は、ひきこもりの当事者や経験者のほか、生きづらさを抱えた人で、年齢や性別は問わない。回答はオンライン(https://uxkaigi.jp/)上で行うことができる。回答期限は11月15日午後11時59分まで。調査票での回答を希望する場合には、ホームページから請求すると郵送される。調査票の請求期限は11日まで。

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産経ニュース 2019.11.8

https://www.sankei.com/life/news/191108/lif1911080051-n1.html

群馬と東京の知事が豚コレラ対策連携で一致

群馬県の山本一太知事は8日、東京都庁に小池百合子知事を訪ね、豚(とん)コレラ対策について意見交換を行った。両知事は、豚肉の安定的な流通の確保が重要だとして風評被害対策で連携することや、飼育豚の感染防止のためのワクチン接種を関東全域で実施すべきだとの考えで一致した。

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産経ニュース  2019.11.8

https://www.sankei.com/life/news/191108/lif1911080039-n1.html

コンタクト ネット購入も使用は受診後に

学校でコンタクトレンズを使っているのは高校生の28%、中学生の9%であることが、平成30年の日本眼科医会の全国調査で分かった。使用率は、前回27年よりいずれも上昇した。年齢が上がるほど高く、中3から高1になるときに最も増えていた。

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産経ニュース  2019.11.8

https://www.sankei.com/life/news/191108/lif1911080007-n1.html

骨の健康保つ仕組み解明 1日10分の運動刺激を

歩いたり運動をしたりすることで、骨の健康が維持できることは知られているが、その仕組みは複雑だ。国立障害者リハビリテーションセンター、東京都健康長寿医療センターなどは、骨への衝撃を感知するタンパク質が、骨の増減を制御する細胞に働き掛ける仕組みを初めて解明し、米科学誌に発表した。

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産経ニュース  2019.11.5

https://www.sankei.com/life/news/191105/lif1911050008-n1.html

このタンパク質が骨細胞で働かないマウスをつくって調べたところ、運動していないマウスと同じように骨量が減る現象が起きて、タンパク質の関与が確認されたということです。この作用を応用すれば将来、障害などで運動できない人で、実際には運動せずに細胞に刺激だけを与えて骨の衰えを防ぐような「疑似運動療法」も開発できるかもしれないとしています。今後の研究結果に注目です。

群馬で新たに野生イノシシ1頭が豚コレラ感染

群馬県は1日、同県神流町で10月25日に捕獲された野生イノシシ1頭について、豚(とん)コレラの遺伝子検査で陽性反応が出たと発表した。国の検査は行わず感染が確定した。県内で感染が確認された野生イノシシは計6頭となった。

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産経ニュース  2019.11.8

https://www.sankei.com/life/news/191101/lif1911010035-n1.html