不登校やひきこもりなどの当事者で作る「ひきこもりUX会議」が、「ひきこもり・生きづらさについての実態調査」を実施している。
調査対象は、ひきこもりの当事者や経験者のほか、生きづらさを抱えた人で、年齢や性別は問わない。回答はオンライン(https://uxkaigi.jp/)上で行うことができる。回答期限は11月15日午後11時59分まで。調査票での回答を希望する場合には、ホームページから請求すると郵送される。調査票の請求期限は11日まで。
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産経ニュース 2019.11.8
https://www.sankei.com/life/news/191108/lif1911080051-n1.html