「男も乳がんになる」もっと知って…全体の1%、発見は遅れがち

男性も乳がんになることがあると広く知ってもらうため、患者会「メンズBC」が、乳がん月間が始まる来月1日、ウェブサイトを開設する。(続きはリンクから)

yomiDr(2019年10月1日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20191001-OYTET50016/?catname=news-kaisetsu_news

>>>男性と女性は全く別の存在ではないのですね。

病院再編対象 割合に地域差…自治体、医療体制整備を加速

厚生労働省が再編・統合の検討を求めた全国の公立・公的病院には、近畿、中四国からも100余りの病院がリストアップされた。(続きはリンクから)

yomiDr(2019年9月28日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190928-OYTET50001/?catname=news-kaisetsu_news

18年度医療費 最高の42.5兆円

厚生労働省は26日、2018年度に医療機関に支払われた医療費の概算総額は42兆5713億円(前年度比0.8%増)だったと発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2019年9月27日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190927-OYTET50012/?catname=news-kaisetsu_news

>>>上昇はもはやとどまるところを知らないのでしょうか。

「再編必要」424病院公表…公立・公的 厚労省、入院効率化へ

厚生労働省は26日、再編・統合の検討が必要と判断した424の公立・公的病院名を初めて公表した。がんや救急など地域に不可欠な医療の診療実績が少ない病院が主な対象。(続きはリンクから)

yomiDr(2019年9月27日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190927-OYTET50010/?catname=news-kaisetsu_news

>>>再編が果たして患者さんにとって良い結果をもたらすのかどうかです。

iPSで世界初、肝・胆・膵臓を同時作製…医科歯科大教授らチーム

人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)を使い、体内でつながっている肝臓と胆管、 膵臓すいぞう のミニチュア版をまとめて作製することに成功したと、武部貴則・東京医科歯科大教授らのチームが発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2019年9月27日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190927-OYTET50004/?catname=news-kaisetsu_news

>>>ついにここまで来ましたか。

乱用の恐れある薬、使用目的聞かず…薬局の半数

乱用の恐れがある薬を複数購入しようとした客に対し、使用目的の確認などをせずに販売していた薬局やドラッグストアが48.0%に上ることが、厚生労働省による2018年度の調査でわかった。(続きはリンクから)

yomiDr(2019年9月24日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190924-OYTET50017/?catname=news-kaisetsu_news

>>>人の体に直接入るものですから・・・。

菜食の意外な落とし穴!?

肉・魚食より高い脳卒中リスク
健康的なイメージで人気のある菜食主義。だが、肉食や魚食に比べて、脳卒中リスクが高いことなどが、英・Oxford UniversityのTammy YN. Tong氏らによる大規模かつ長期的な研究で明らかになった(BMJ 2019; 366: l4897)。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2019年10月07日)
https://kenko100.jp/articles/191007004932/#gsc.tab=0

>>>一見健康的のようでもバランスが大事。

ほくろの形や数で皮膚がんの危険性を判定

身体の至る所にあるほくろ。普段あまり気にかけない人も少なくないが、その形や数は、皮膚がんの一種である悪性黒色腫(メラノーマ)の発症率に関連するという、意外な研究結果が明らかになった。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2019年09月26日)
https://kenko100.jp/articles/190926004914/#gsc.tab=0

>>>「たかがほくろ」とあなどることなかれ。

豚コレラでイノシシ用ワクチン散布 滋賀県が近畿初

滋賀県は30日、同県多賀町で豚コレラに感染した野生イノシシが確認されたことを受け、山林を中心にイノシシ向けの餌に発症を抑えるワクチンを混ぜた「経口ワクチン」の散布を始めたと発表した。ウイルスの媒介となる野生イノシシからの感染を防ぐためで、県によると、近畿地方での豚コレラワクチンの散布は初めて。

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産経ニュース  2019.10.1

https://www.sankei.com/life/news/191001/lif1910010012-n1.html

 

インフル患者、昨年同時期の4倍超 厚労省、ワクチン供給前倒し依頼

厚生労働省は4日、全国約5千の定点医療機関から9月29日までの1週間に報告されたインフルエンザの患者数が4543人だったと発表した。1医療機関当たり0・92人で、前の週の1・16人を下回り、流行入りの目安となる1人を切った。

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース   2019.10.6

https://www.sankei.com/life/news/191004/lif1910040045-n1.html

インフルエンザは例年12月上旬に流行入りすることが多いですが、今シーズンは9月に沖縄を筆頭に九州で患者数が急増しました。厚労省によると、今シーズンのワクチン供給量は、昨年を上回る約2933万本を見込んでいるとのことです。厚労省では、医療機関へのワクチンの早期納入を促し、ワクチン不足を防ごうとしていますが早めの接種が安心かと思います。