主に子どもの手足や口の中に発疹ができる手足口病の患者数が、6月23日までの1週間で、1医療機関あたり5.18人となり、流行の警報が出される基準の5人を超えた。国立感染症研究所(感染研)が2日、発表した。(続きはリンクから)
yomiDr(2019年7月3日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190703-OYTET50012/?catname=news-kaisetsu_news
>>>診療室に来られた患者さんにも感染者がいるかもしれないので、気を付けなければいけません。