毛髪の“もと”大量に作る技術を開発 理化学研究所

「脱毛症」などの治療に応用するため髪の毛を作り出す「毛包(もうほう)」という器官を人工的に大量に作る技術を理化学研究所などの研究グループが開発し、来月から動物で安全性を確かめる試験を始めることになりました。

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NHK NEWS WEB  2018年6月4日

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180604/k10011464261000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_007