厚生労働省は来年4月から、生活保護世帯の子供の大学などへの進学を支援するため、一時金として最大30万円を支給する方針を固めた。
一時金は教材費など進学当初に必要な準備金とされ、親元を離れて一人暮らしをする学生には30万円、自宅で親と同居する場合は10万円の支給を想定。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年12月12日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171212-OYTET50012/?catname=news-kaisetsu_news
>>>貧困のために大学進学をあきらめる人には朗報となりそうです。でもその資金はどこから持ってくるのでしょうか。