訪日外国人向け「病院検索アプリ」…言葉通じる医療機関、近い順に案内

外国人観光客が病気やけがをした時、言葉が通じる最寄りの医療機関を紹介するスマートフォン用アプリを、医師らでつくる「訪日外国人医療支援機構」(東京)が開発した。増加する外国人観光客の不安解消に役立ちそうだ。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年11月6日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171106-OYTET50026/?catname=news-kaisetsu_news

>>>日本も国際化しているのでよい試みです。

人手不足の保育士、LINEで確保…学生に好評「相談しやすい」

来春に向けた保育士の採用活動がヤマ場を迎えている。保育事業者の人員計画が固まり、保育実習を終えた学生らが就職活動を本格化させる時期にあたるためで、事業者らは人手の確保に知恵を絞っている。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年11月6日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171106-OYTET50019/?catname=news-kaisetsu_news

>>>今流のやり方ですね。他業種でも使えそうです。