医療器具使い回し、新たに歯科口腔外科患者1531人に…大阪市立大病院

大阪市立大病院が再使用を禁じられた手術用医療機器を使い回していた問題で、同病院は20日、新たに歯科 口腔こうくう 外科で患者計1531人に対し、使い捨て器具の再使用が判明したと発表した。
滅菌処理後に使い、健康被害の報告はないという。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年10月23日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171023-OYTET50012/?catname=news-kaisetsu_news

>>>どこまで歯科に対する信用を失墜させれば気が済むのでしょうか。

「虐待死、見逃さない」子供の全死亡例検証…200医療機関が参加予定

子どもの虐待死が後を絶たない中、子どもの全死亡事例を記録、検証して関係機関で情報共有し、再発防止につなげる試みが各地で広がっている。この取り組みは「チャイルド・デス・レビュー(CDR)」と呼ばれ、厚生労働省も導入に向けて検討を開始。虐待死を巡っては、自治体が把握していない事例も多くあるとみられ、同省の研究班の試行には現在、全国約200の医療機関が参加に名乗りを上げている。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年10月20日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171020-OYTET50026/?catname=news-kaisetsu_news

>>>一日も早く「虐待ゼロ」の社会を実現したいものです。

病気腎移植、入院費など一部で保険使える「先進医療」に…条件付き承認

名古屋大学医学部付属病院(名古屋市)は19日、患者に大腸がんの疑いがあると指摘したコンピューター断層撮影法(CT)の画像診断報告書を担当医らが確認しなかったために治療が約7か月遅れ、患者が死亡したと発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年10月20日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171020-OYTET50005/?catname=news-kaisetsu_news

>>>「知りませんでした。」では済まない事例です。

名大病院、がん見逃し男性死亡…医師がCT報告書確認せず

名古屋大学医学部付属病院(名古屋市)は19日、患者に大腸がんの疑いがあると指摘したコンピューター断層撮影法(CT)の画像診断報告書を担当医らが確認しなかったために治療が約7か月遅れ、患者が死亡したと発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年10月20日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171020-OYTET50005/?catname=news-kaisetsu_news

>>>「知りませんでした。」では済まない事例です。

セカンドオピニオンの経験は1割、ほとんどは利用に満足

病状や治療方針などについて主治医以外の医師に意見を聴く「セカンドオピニオン」を利用したことがある人は約1割であることが、セカンドオピニオン支援事業を行っているジェイマックシステムの調査で分かった。利用した人の8割近くは「利用してよかった」と回答。また、利用しなかった人の約2割は利用しなかったことを後悔しており、セカンドオピニオンが着実に普及してきている状況が裏付けられた。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2017年10月20日)
http://kenko100.jp/articles/171020004419/#gsc.tab=0

≫>>これからも増えていくのでしょうね。セカンドオピニオンの利用は。