血液検査で腎臓がんを判別できるたんぱく質を発見したと、公益財団法人がん研究会(東京都)と大阪大の研究グループが発表した。
検査での目印となる精度の高い腫瘍マーカーとして実用化されれば、腎臓がんの早期発見につながる可能性があるとしている。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年10月12日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171012-OYTET50008/?catname=news-kaisetsu_news
>>>これが早期発見につながれば。