インスリン治療の理解不足…幼稚園や保育施設
子どもの時期に発症することが多い「1型糖尿病」で、患者の乳幼児の約4人に1人が幼稚園・保育施設の入園を拒否された経験があることが、日本小児内分泌学会による初の実態調査でわかった。学会は、幼稚園などの職員向けに治療法や接し方を説明した「入園取り組みガイド」を作成。病気の乳幼児の支援を求めている。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年7月20日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170720-OYTET50043/?catname=news-kaisetsu_news