AIで大腸がん見逃し防ぐ  内視鏡検査を支援

国立がん研究センターとNECは10日、大腸の内視鏡検査中に、がんや、がんの前段階のポリープを自動的に検知して医師に伝え、診断を助ける人工知能(AI)システムを開発したと発表した。見逃しを防ぐことで、大腸がんによる死亡が減らせると期待される。

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47NEWS  2017年7月10日

https://this.kiji.is/256982076213396981?c=39546741839462401

無届けホーム、病院が紹介 70%、高齢者行き場なく

法律で義務付けられた届け出をしていない「無届け有料老人ホーム」の約70%は病院やケアマネジャーから入居者を紹介されていることが、厚生労働省の委託調査で分かった。自治体の40%は入居者の待遇に関する指導をしていなかった。

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日本経済新聞  2017年7月9日

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG09HA9_Z00C17A7CR8000/