AI診療支援、20年度実現 厚労省、安全対策も整備

厚生労働省の懇談会は4日までに、人工知能(AI)を利用した病気の診断や医薬品開発の支援を2020年度にも実現することを盛り込んだ報告書を公表した。同省は必要な施策や予算の確保を進め、20年度の診療報酬改定でAIを使った医療を診療報酬に反映させることを目指す。

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日本経済新聞  2017年7月4日

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18446740U7A700C1000000/

生活保護の受給世帯減少 厚労省、4月時点

厚生労働省は5日、全国で生活保護を受けている世帯は今年4月時点で163万7405世帯となり、前月から4127世帯減少したと発表した。65歳以上の高齢者の単身世帯が増える一方、それ以外の世帯は減少していることが主な要因。

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日本経済新聞  2017年7月5日

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG05H27_V00C17A7CR0000/