80歳で自分の歯が20本以上ある人の割合が推計で51・2%に上ることが、厚生労働省の2016年歯科疾患実態調査で分かった。前回11年調査の40・2%から11ポイント上昇し、これまでで最高となった。厚労省の担当者は「歯や口の中を清潔に保つ口腔(こうくう)ケアに対する意識が高まっているためではないか」と分析している。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年6月6日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170606-OYTET50013/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news