東京都足立区内で見つかった野鳥のオナガガモの死骸から、高病原性の鳥インフルエンザウイルスが確認されたことを受け、区は15日、野鳥が飛来する可能性の高い水辺のある公園などに注意喚起のための貼り紙を始めた。渡り鳥の死骸などを発見した場合、触らずに保健所に連絡するなど、周辺住民に冷静な対応を呼びかける内容で、区内の小中学校や保育園などにも通知した。
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Yomiuri Online 2017.2.17
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170216-OYT1T50032.html
人への感染例が出たため、注意は必要ですね