文部科学省と総務省、京都大発のベンチャー企業は、学校健康診断の記録を「ビッグデータ」として活用する新事業を始めた。
健診記録は中学卒業後に廃棄されてきたが、長期間保存して成人期の病気の予防などにつなげるという。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年11月21日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161121-OYTET50032/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news
>>>出ました「ビッグデータ」。