政府は、高額な薬剤で医療保険財政への影響が指摘されてきたがん免疫治療薬「オプジーボ」の価格を、50%下げる方向で調整に入った。
最大25%を軸に検討したが、海外と比べ価格が数倍もすることから、社会保障費の抑制と合わせ、大幅な値下げに踏み切る。厚生労働省は近く開かれる中央社会保険医療協議会の部会に提案する。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年11月10日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161110-OYTET50040/?catname=news-kaisetsu_news
>>>欧米諸外国に比べて恐ろしく高かったんですね日本のオプジーボ。