在宅支援診療所、552市町村で空白 全国自治体の3割

全国の自治体のうち3割に当たる552市町村で昨年3月末現在、病気や高齢のため自宅で過ごす患者を医師らが訪問して治療する「在宅療養支援診療所」(在支診)がないことが、厚生労働省の集計で分かった。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

日本経済新聞  2016年7月23日

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22HD8_T20C16A7000000/