「お父さんの臭い、なくなればいいね」女子高生が入浴剤開発

お父さんには爽やかでいてほしい――。岐阜市の県立岐阜商業高校生が企業と共同開発した消臭効果のある入浴剤「デオPaPa」が、発売から1か月半で1200個以上を売り上げる人気を見せている。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年7月7日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160707-OYTET50015/?catname=news-kaisetsu_news

>>>娘さんの父親に対する愛情が感じられます。

血圧、脂質、血糖、肝機能…健診「基準値範囲内」40歳以上でわずか17%

40歳以上のサラリーマンで、血圧や肝機能など健診の主要4項目が全て「基準値範囲内」の人はわずか2割にも満たないことが、健康保険組合連合会(健保連)の調査でわかった。健保連は、食事や運動など生活習慣の見直しによる改善を呼びかけている。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年7月5日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160705-OYTET50031/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

>>>そこまで違うのなら、いっそ基準値を再考するほうが良いかもしれません。

運営混乱の専門医機構、新理事長に吉村氏「一定の方向性を出したい」

来春にスタート予定の新しい専門医制度の運営を巡る問題で、日本専門医機構は4日、地域医療振興協会顧問の吉村博邦氏を新たな理事長に選んだ。
吉村氏は、日本医師会などが、大病院に医師が集中して地域医療の現場が混乱するなどとし、制度開始の延期を求めた点について、「患者代表や県知事らも加えた新たな理事会で、今月中に一定の方向性を出したい」と述べた。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年7月5日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160705-OYTET50005/?catname=news-kaisetsu_news

>>>どうして「見切り発車」的なことをしようとするのでしょうか。充分に練り上げたうえでの実施を期待したいものです。

寝不足でも寝過ぎでも糖尿病リスク増

欧州14カ国調査
糖尿病患者の増加は世界各国で大きな問題となっている。わが国でも糖尿病患者数は300万人を超える(厚生労働省調べ)。糖尿病の大きな原因の1つとして考えられているのが、「インスリン感受性の低下(インスリン抵抗性)」だ。今は健康でもインスリン感受性が低下していると糖尿病になりやすくなる。このインスリン感受性に睡眠時間が関係することが、欧州14カ国の健康な男女800人を対象とした調査から分かった。睡眠時間が長すぎても短すぎてもインスリン感受性が低下していたという。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2016年07月07日)
http://kenko100.jp/articles/160707003979/#gsc.tab=0

>>>何事も「過ぎたるは及ばざるが如し」でいきましょう。