中国から輸入の化粧品にステロイド…緑内障など副作用の可能性

化粧品への配合が禁止されている成分を含んだ保湿クリームを販売したとして、東京都は24日、医薬品医療機器法に基づき、化粧品などの販売会社「日中友好開発」(新宿区)に製品の販売中止と回収を指示したと発表した。指示は23日付。健康被害の報告はないという。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年5月25日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160525-OYTET50032/?catname=news-kaisetsu_news

>>>食の安全から医療の安全まで、中国への不安が募ります。

外来患者への湿布薬、処方枚数を70枚までに制限

厚生労働省は今年度から、病院や診療所で外来患者に処方される湿布薬の枚数を、診療1回あたり原則70枚までに制限した。
使い残しの解消を図り、国費ベースで年30億円程度の医療費の節減もできるとみられる。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年5月25日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160525-OYTET50025/?catname=news-kaisetsu_news

>>>制限して1回70枚ですか。じゃ、今まで何枚出していたのでしょうか。

インフル変異を先回り、「次の流行」予測…東大教授ら手法開発

冬に流行する季節性インフルエンザのウイルスが起こす変異を予測し、次に流行するタイプを先回りして知る手法を開発したと、東京大学の河岡義裕教授らのチームが24日、英科学誌ネイチャー・マイクロバイオロジーに発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年5月24日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160524-OYTET50026/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

>>>これまで受け身だったインフルエンザ対策が先読みできるようになれば。

出生率、1.46に回復…30歳代の伸び目立つ

厚生労働省は23日、2015年の人口動態統計(概数)を発表した。
1人の女性が生涯に産む子どもの推定人数を示す合計特殊出生率は1・46で、9年ぶりに下がった前年を0・04ポイント上回った。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年5月24日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160524-OYTET50020/?catname=news-kaisetsu_news

>>>少しずつでもいいから、伸びてもらわないと人口ピラミッドが回復できません。