西アフリカでラッサ熱流行  WHO、160人超死亡

【ジュネーブ共同】ナイジェリアなどの西アフリカで、エボラ出血熱と同じウイルス性出血熱の一つであるラッサ熱が流行している。世界保健機関(WHO)によると昨年11月以降、160人以上が死亡。WHOは早期に治療すれば重症化は防げるとして注意を呼び掛けている。

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47NEWS  2016年4月2日

http://this.kiji.is/88879478073476600?c=39546741839462401

>>>また感染症のニュースです。

子どもの誤飲、たばこ最多 14年度病院モニター報告

厚生労働省は2日までに、2014年度の病院モニター報告で寄せられた子供の誤飲事故357件のうち、たばこの誤飲が72件(20.2%)で最多だったと発表した。13年度は医薬品・医薬部外品がトップだった。

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日本経済新聞  2016年4月2日

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG31H58_S6A400C1000000/

世界初 iPS細胞から皮膚組織全体を再生

iPS細胞から皮膚の「表皮」や、毛を作り出す「毛包」など、皮膚の組織全体を作り出すことに理化学研究所などのグループが世界で初めて成功しました。

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NHK NEWS WEB   2016年4月2日

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160402/k10010465421000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_002